鶴の湯の泉質・成分
東京都大田区産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。
記録された泉質Na-Cl・HCO3冷鉱泉
源泉別データ(1件)
(源泉名なし)Na-Cl・HCO3冷鉱泉採水 1953年
泉温
15.50℃
pH
7.70
溶存物質計
1154.000mg/kg
湧出量
50.00
陽イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| ナトリウム Na⁺ | 203.910 |
| カリウム K⁺ | 142.180 |
| カルシウム Ca²⁺ | 58.970 |
| マグネシウム Mg²⁺ | 26.940 |
| 鉄(II) Fe²⁺ | 0.850 |
| アルミニウム Al³⁺ | 3.790 |
陰イオン
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 塩化物 Cl⁻ | 363.370 |
| 硫酸 SO₄²⁻ | 23.760 |
| 炭酸水素 HCO₃⁻ | 454.630 |
その他成分
| 成分 | 含有量(mg/kg) |
|---|---|
| 遊離二酸化炭素 CO₂ | 24.980 |
位置 35.568104, 139.708785出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:東京温泉台帳)
大田区のほかの温泉
出典・ご注意
データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。