温泉成分DB

温泉幸の湯の泉質・成分

東京都大田区

産総研の公開値をもとに、源泉ごとの泉質・pH・泉温・溶存成分を採水年・出典付きで掲載しています。 数値の評価や効能の判断はしていません。掲載値は採水時点のもので、現在の泉質とは異なる場合があります。

記録された泉質Na・Ca・Mg-Cl冷鉱泉

源泉別データ(1件)

(源泉名なし)Na・Ca・Mg-Cl冷鉱泉採水 1999
泉温
16.90
pH
7.59
溶存物質計
2359.000mg/kg
湧出量
130.00

陽イオン

成分含有量(mg/kg)
ナトリウム Na⁺243.700
カリウム K⁺34.700
カルシウム Ca²⁺182.300
マグネシウム Mg²⁺73.200
鉄(II) Fe²⁺0.800
アルミニウム Al³⁺0.200
マンガン Mn²⁺0.200

陰イオン

成分含有量(mg/kg)
塩化物 Cl⁻764.000
炭酸水素 HCO₃⁻317.300
炭酸 CO₃²⁻0.300
フッ化物 F⁻0.200
硫化水素イオン HS⁻0.100

その他成分

成分含有量(mg/kg)
遊離二酸化炭素 CO₂13.200
深度 80.00 m位置 35.557639, 139.732570出典: 産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベース(R:東京温泉台帳)

大田区のほかの温泉

出典・ご注意

データは産総研 地質調査総合センター 地熱情報データベースの温泉化学分析値データの転記です。掲載値の多くは過去の採水値であり、 現在の泉質・成分を示すものではありません。当サイトは数値の解釈・評価・効能の判断を行いません。 正確な最新情報は各施設の温泉分析書をご確認ください。